【大学生対象】こども達のハロウィンイベント運営ボランティア【10/25本番】

NPO法人み・らいず2

基本情報

小学生の発達が気になる子ども達に向けたハロウィンイベント運営ボランティアです。
当日までの準備や運営を行います!

活動場所
  • 大阪堺市 み・らいず スクール(堺市北区中百舌鳥町2-104 なかもず駅前ビル5階) (地図)アクセスなかもず駅 徒歩1分
  • 大阪堺市北区
必要経費

無料

所属期間/頻度

活動頻度:週1回からOK
所属期間:~2026年10月25日(日)まで

【活動条件】
✅2026年10月25日(日)ハロウィンイベント当日に参加できる方
✅週1回程度、現地にきて準備、子ども達との関わり(信頼関係の構築)が可能な方
∟日時
月~金16:00-20:00※途中からの参加も可能
土9:30-15:30※途中からの参加も可能
※日曜は新金岡教室で受け入れが可能ですので、一度ご相談ください(未就学がメイン)

まずは見学や、zoomでの個別説明をさせていただきますので、迷っている方は是非お問合せください!

※応募が多い場合は、ハロウィンイベント後も活動継続をお考えの方を優先して受け入れさせていだだきます。ご了承ください。

注目ポイント
  • 子どもと関わるボランティアをしたいという方におすすめ!
  • コミュニケーション力、人と関わる力(対人援助力)がつく!
  • 保育士・教員・福祉・心理職を目指す方に特におススメ!
  • 企画・運営力がつく!
募集対象
  • 大学生・専門学生

・大学生、大学院生(子どもが好きな方、教育や発達支援に関心がある方)
・学部や学年は問いません!1回生も活躍しています。

募集人数

5名

参加までの流れ
  1. 説明・見学・面談

    来所いただき、企画や子ども達への関わりの説明を行います。 実際の現場も体験していただき、子ども達の様子を知ってもらいます。

活動への参加

募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

発達が気になる小学生向けハロウィンイベントの企画・運営。事前の準備から子ども達と関わり、信頼関係を築きます。

詳細を読む

子どもが好きで、教育や発達支援に関心のある大学生・大学院生を募集!学部や学年は問わず、1回生も大歓迎です。

詳細を読む

まずは説明・見学・面談から。活動内容や子ども達の様子を実際に見て、理解を深めることから始めましょう。

詳細を読む

発達障害や不登校の子ども達が、友達との関わり方や気持ちの表現を学ぶコミュニケーションスクールでの活動です。

詳細を読む

ハロウィンイベントボランティア大募集

み・らいずスクールは小学生・中学生のコミュニケーションスクール(放課後等デイサービス)です。

「友達と遊びたいのに声のかけ方がわからず、うまく遊べない…」「自分の気持ちを上手に表現できない。

そんな思いを抱える発達障害・不登校状態にある子ども達の、発達をサポートする場所です


今回のボランティアはどんなことをするの?(大学生の役割)

・イベントの企画運営…園児さん・小学生が楽しめる、ハロウィンイベントの準備を行います。既存で活動している大学生と共に、子ども達が楽しめるブースの運営や制作を行います。


・発達支援のサポート…イベント当日にいきなり子ども達と関わるのではなく、イベントまでの期間も子ども達と関わり、子どもとの関わり方を学んでいただきます。

通常のクラスでは、スタッフが、子ども達に対し、コミュニケーション講座を行います。

その際に、子ども達のそばにつき、理解のサポートをしたり、遊びの時間に一緒に遊んだりと楽しく関わってほしいです!


やりがい・身に着く力(ガクチカ)

・子ども達の成長を間近で感じられる!

・コミュニケーション力、対人援助力をつく!

・行動の意味を考えることができるようになり、視野が広がる!

「なぜこんな行動をするのかな?」初めて関わると、子ども達の行動は不思議なことが沢山です。表面だけ捉えると「困った行動」でも「なぜ?」を分析してみていくと、「なるほど!」と意味がわかることが沢山あります。一つの視点ではなく、多角的に物事を見て、解決策を考えるそんな力がつく場所です。

その力は、どんな仕事をするにも必要な力です。


ここで活動を始める大学生のほとんどが、未経験からスタートしています。

スタッフや先輩学生がサポートしますので、まずは見学にお申込みください!


まずは1ヵ月から!

こどもと関わることや企画運営ボランティアをやってみたいけど、急に継続した活動をするのは不安だなという方にピッタリのボランティアです!まずはこの1ヵ月ハロウィン企画を通して体験してみましょう!




体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

大阪公立大学大学院Aさん(始めた時期:大学院1回生の秋ごろ、活動歴:半年)

ボランティアははじめてでしたが、スタッフの方々が優しく教えてくださり、楽しく活動することができています!実際に子どもたちと関わり、自身の大学での学びを深める場となっています。

様々な人が関わる暖かい職場で、子どもたちの居場所であるだけでなく私自身の居場所にもなっています。


追手門学院大学Bさん(始めた時期:大学2回生の春、活動歴:3年)

私は、子どもと関わる活動を何かしたいと思い、放課後等デイサービスでのボランティアを始めました。
初めは、子どもたちとの関わり方が難しいと思うこともありましたが、スタッフの方と相談したり助けてもらったりしながら楽しく活動しています。
子どもたちの成長を身近に感じることができたり、自分自身も色々な子どもと関わっていく中で、人との関わりで必要な力を身に付けることができたと思います。


武庫川女子大学 Cさん(1回生の夏頃から活動、活動歴:1年半)

始めたきっかけは、将来は児童福祉関係の仕事をしたいと考えていたからです。実際に子どもたちと関われる機会をボランティア活動として経験してみたいと思いました。

活動前の印象は子どもたちに優しく接して、「お世話する」というイメージがありました。でも、活動してからはもちろん優しく接することは大切だけど、学校や日常生活で困らないように声掛けを行ったり、その場にあった行動を促すように伝えるなどの時間も大切なことがわかりました。学業等で毎週の活動が難しい時期もありましたが、とてもいい経験になっています。

特徴
  • 初心者歓迎
  • 友達が増える
  • まずは見学・体験から
  • グループで参加できる
雰囲気
  • 成長意欲が高い

法人情報

み・らいず2の法人活動理念

み・らいずは地域で誰もが当たり前に暮らせる社会を作ることをミッションに、

み・らいずに関わるすべての人を幸せにするために、必要な人に必要な支援を作り続けています。

み・らいず2の法人活動内容

【ミッション】

だれもが、自分らしく地域で暮らせる社会。

関わる全ての人たちが夢や目標を描いてチャレンジを重ね、自らの役割や居場所を見つけ、助け合いながら、笑顔になれる社会をめざします。


【ビジョン】

支援を必要としている人に支援を届け、必要な支援をつくり続けていくこと。

声にならない声に耳をかたむけ、これが最善かを常に問いながら、利用者やそのご家族、関わる人たちと力を合わせて真摯に福祉に向き合い、新たな福祉を創造していきます。


取り組む社会課題:『子どもの貧困』