「地域(まち)」×自分×ともに×発見-あなたと「地域」をかえる刺激的な体験

寝屋川市民たすけあいの会

基本情報

3日~5日、私たちと活動を共にしませんか?①「地域福祉」活動を体験してみませんか②精神障害のある方のランチプログラムに参加しませんか ③重い障害のある方とかかわってみませんか(体験型インターシッ


活動場所

大阪寝屋川市 寝屋川市長栄寺町5-1 (地図)アクセス寝屋川市駅 徒歩12分

必要経費

無料

所属期間/頻度

活動頻度:週3~5回
所属期間:3日間~長期歓迎

注目ポイント
  • 地域福祉
  • 障害者福祉
募集対象
  • 大学生・専門学生

大学生、専門学校生

参加までの流れ
  1. 面談/顔合わせ

    応募後、面談を行います。活動内容やご希望についてお話しします。

  2. [見学 / 体験 / 研修]

    [見学 / 体験]:まずは活動の雰囲気をご確認ください。参加を決めるのはその後で構いません。 [ 研修 / ガイダンス ]:活動を始める前に、必要な知識やルールをお伝えする研修を実施します。

活動への参加

募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

地域福祉活動を体験!精神障害のある方とのランチや、重い障害のある方との関わりなど、3〜5日間のプログラムです。

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地域福祉や障害者支援に関心のある大学生、専門学校生を募集しています。活動期間は3日~5日です。

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まずは面談でお話しましょう。活動の見学や体験も可能なので、参加を決めるのはその後で大丈夫です。

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体験談・雰囲気

特徴
  • 初心者歓迎
雰囲気
  • 成長意欲が高い
  • 活動外交流が盛ん
  • 真面目・本気

法人情報

寝屋川市民たすけあいの会の法人活動理念

「たすけあいの会」は、一人一人の人間が尊重され、差別のない社会を目ざし、市民自らの手による 寝屋川ボランティアビューロー(たすけあいホーム)を拠点として『人と人との交流の場づくりをめざします』『たすけあいのネットワークづくりをめざします』『市民による福祉のまちづくりをめざします』

寝屋川市民たすけあいの会の法人活動内容

 【具体的ミッションと戦略】
・障害のある人もない人も関係なく、交流することが難しい人たちのために誰もが参加できる交流の場、プログラムをつくっていく。

  • ・地域社会の中で孤立する人を作らないために、特に孤立しがちなマイノリティの人に対して、エンパワメント支援を行っていく。
  • ・地域のさまざまな団体、機関、人とのネットワークづくりを進めていく。
  • ・行政、制度にとらわれない、市民自らが考え、検討し、動き、考えながら開拓的な活動を行っていく。
  • ・誰もが住みやすいまちづくりを目指していくために、いろいろな側面からの相互理解、啓発活動を行っていく。

活動実績

1975年
大阪府寝屋川保健所の保健師が社団法人(現在は社会福祉法人)大阪ボランティア協会へ障害児家庭へのボランティア依頼の相談をしたことが始まり。

1975年

1975年大阪府寝屋川保健所の保健師が社団法人(現在は社会福祉法人)大阪ボランティア協会へ障害児家庭へのボランティア依頼の相談をしたことが始まり。

>この保健師の相談に応えて、大阪ボランティア協会が寝屋川市在住の主婦・学生に呼びかけ、障害児家庭への地域ボランティア活動が始められた。

しかし、このボランティア活動がそれぞれ活動上の悩みを抱え、問題を要してきたので、「寝屋川地域ボランティアグループ」を作り、毎月定例会を開き、活動の検討や学習を行うようになった。さらに、市民への啓蒙、メンバーの研修の意味でボランティアセミナーを開講し、グループの拡大を努めた。

1978年
寝屋川市民たすけあいの会発足

1978年05月09日

しかし、このボランティア活動がそれぞれ活動上の悩みを抱え、問題を要してきたので、「寝屋川地域ボランティアグループ」を作り、毎月定例会を開き、活動の検討や学習を行うようになった。さらに、市民への啓蒙、メンバーの研修の意味でボランティアセミナーを開講し、グループの拡大を努めた。
こうして、1978年、名称を「寝屋川市民たすけあいの会」と改め、事務所を開設し、市民自治の拠点を目指すようになった。

2001年
特定非営利活動法人「寝屋川市民たすけあいの会地域ケアセンター」を設立

2001年07月31日

特定非営利活動法人「寝屋川市民たすけあいの会地域ケアセンター」を設立し、従来のボランティア活動およびボランティアビューローの運営の他に、高齢者・障害者・子どもの生活支援事業を行う地域生活支援センターを運営しています