【賄い付き】高齢福祉施設でのこども食堂 運営スタッフ募集!

京都福祉サービス協会

基本情報

高齢福祉施設で行われるこども食堂の運営を手伝っていただきます。
料理の準備や配膳、受付などを担当してもらいます。
子どもたちだけでなく、様々な世代の地域住民と関われる場所になっています。

活動場所

京都京都市 右京区 西院上今田町18−3 西院老人デイサービスセンター (地図)アクセス西大路三条駅 徒歩2分

京都市バス「西大路三条」より徒歩3分
阪急電鉄「西院」より徒歩8分
当日は西院デイサービスセンターの玄関前にお集まりください。

必要経費

無料

活動日
  • 2026年6月19日(金) 13:00~19:00
  • 2026年7月17日(金) 13:00~19:00
  • 2026年8月21日(金) 13:00~19:00
  • 2026年9月18日(金) 13:00~19:00
  • 2026年10月16日(金) 13:00~19:00
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注目ポイント
  • 福祉初心者おすすめ!🔰
  • 世代問わず集まれる居場所づくり!
  • 地域住民とのあたたかい関係性が築ける!
募集対象
  • 大学生・専門学生
  • 高校生

◎応募条件
経験不問です!
子どもからお年寄りまで幅広い世代に関わることができる居場所づくりに関わりたい方、ガクチカにもなる経験をしたい方などなど学年や学部問わず来ていただいているボランティア内容になっています。
皆さんのご参加お待ちしております!

一緒に活動する人の年齢層について

  • 高校生
  • 大学生

募集人数

3名

参加までの流れ
  1. 1

    事前案内

    応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

活動への参加

募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

高齢福祉施設でのこども食堂運営のお手伝い。料理の準備や配膳、受付を担当し、子どもからお年寄りまで多世代と交流します。

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経験不問!子どもからお年寄りまで多世代と関わる居場所づくりに興味がある方、ガクチカを探している大学生や高校生に!

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応募後、登録したメールアドレスに活動詳細のご案内が届きます。まずは内容をご確認ください。

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子どもたちだけでなく、様々な世代の地域住民が関われる居場所づくりを目指しています。多世代交流の温かい場を一緒に作りませんか。

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2016年、高齢者福祉施設・西院(京都市右京区)を拠点に、多世代交流型の食堂「おいでやす食堂」は始まりました。運営母体は、施設の職員、地域住民、学生が一緒になって立ち上げた「みんなの居場所制作委員会」という任意団体。世代も肩書も関係なく、関わる人すべてが「運営者」として、同じ目線で月1回の食堂を作り上げているのが特徴です。

毎月第3金曜日の夕方になると、施設内の地域交流スペースが賑やかな食堂へと変わります。参加するのは、子どもからお年寄りまで。準備の段階から、施設の利用者も調理に加わり、当日も、受付や配膳などを、地域のボランティアや学生と一緒に担います。

取り組みの背景にあるのは、「支える側」「支えられる側」という関係性を越えて、誰もが役割をもち、自分らしくいられる場所をつくりたい、という思い。役割を分かち合うことが、互いの関係が深めるきっかけとなっていきます。「誰かのため」ではなく、「ともに生きる」を大切にする。それが、おいでやす食堂です。

体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

・実際の声

何年も通われている方や、老若男女問わず多くの方が子ども食堂を利用されていることに驚きました。また、口コミ等で広まっているという地域での存在の大きさを感じられた気がしました。他者への温かいフォローが自然に行われていて、とても心地よい空間が生まれていました。(大学3年生)

このボランティアの雰囲気

準備から片付けまで終始賑わっています。

食事提供が終わった後、ボランティアの方も含めて一緒に食事をしながら交流ができます。(賄い付き!)

特徴
  • 初心者歓迎
  • 平日中心
  • 不定期の参加も歓迎
  • グループで参加できる

法人情報

京都福祉サービス協会の法人活動内容

高齢福祉施設で行われるこども食堂の運営を手伝っていただきます。

料理の準備や配膳、受付などを担当してもらいます。

子どもたちだけでなく、様々な世代の地域住民と関われる場所になっています。

取り組む社会課題:『世代問わず集まることのできる居場所づくり』