こちらのボランティアは募集を終了しています。

【外出イベント】夏・開幕!焼いて×2焼きまくれ!!サポネBBQ

NPO法人障害者の自立を支えるサポートネットワーク

基本情報

障害のあるなし関係なくみんなで楽しもう!!当法人のイベントは障害当事者の方々が実行委員会を開き、企画しています。
障害のある方と一緒にBBQイベントを楽しみませんか?

活動場所

大阪豊中市 豊中市服部緑地1-1 (地図)アクセス緑地公園駅 徒歩17分

必要経費
  • 500円

参加費500円(ボランティア保険、会場費、材料費含む)
会場までの交通費は別途自己負担となります。

活動日


集合場所:服部緑地公園 バーベキュー場(GoodBBQ服部緑地バーベックマルシェ)
  住所:豊中市服部緑地1-1西中央広場近く
最寄り駅:北大阪急行(御堂筋線直通)「緑地公園駅」南出口から徒歩17分
活動時間:2026/7/18(土)9:45-13:00(9:45集合になります。)

注目ポイント
  • 障害について何も知らなくても大丈夫です。未経験可!!
  • 初めてのボランティアでも大丈夫!
  • 難しいサポート(介護)はありません!
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生

障害のある方と一緒に楽しむことが出来る方
障害者介護に興味のある方
誰でも大歓迎!!
イベントごとが好きな方

一緒に活動する人の年齢層について

  • 高校生 いる
  • 大学生 いる
  • 20代社会人 いる
  • 30代 いる
  • 40代 いる
  • 50代〜 いる
  • 世代を超えた参加歓迎
  • シニア歓迎

募集人数

20名

参加までの流れ
  1. 事前案内

    activoへの応募で参加登録が完結します。詳細や当日の参加方法は後日メールでお送りします。

活動への参加

地域とのつながりを

私たちは、イベントを通じて障害のある人と地域の人との交流の場をつくり一人でも多くの人に障害について知ってもらう・考えるきっかけ作りをしています。

ボランティアで参加していただくことで、障害について知ることができ、障害についてより考え行動へとつながることを信じています。

いまだに差別がなくならない世の中を変えていくためにまだまだたくさんの方のボランティア参加が必要です。

また、ボランティアの体験をすることでこの障害福祉の仕事について知ることで少しでも興味を持つを人が増えればと思います。

福祉を目指す人が増えれば、福祉を受けれる人が増えます。

介護に携わる人が増えれば、自分を生きれる人が増えます。

あなたのその一歩がたくさんの人の未来になります。

少しでも興味があればぜひご参加ください!

募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

障害のある方と一緒にBBQを楽しむイベントです。食事のサポートや会話を通じて交流を深めましょう。難しい介護はありません。

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当日は9:45に現地集合。BBQを楽しみ、13:00に解散予定です。準備から一緒に楽しみましょう。

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障害のある方と一緒に楽しみたい方、介護に興味がある方、イベント好きな方。どなたでも大歓迎です!

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activoからの応募で参加登録は完了です。当日の詳細などは後日メールでお知らせしますので、まずはご応募を!

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障害当事者の方々が企画・運営するイベントです。ボランティア参加を通じて、障害について知るきっかけにしてほしいです。

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サポネのイベントは障害当事者が実行委員会を開催し、イベントの企画・運営をしています。サポネはこのイベントを通して、たくさんのボランティアに参加していただき1人でも多くの方に障害について知っていただきたくイベントの開催をしています。そして、できることなら一緒に障害者のヘルパーとして障害者をサポートしていきたいと思っています。

☆イベント詳細☆

夏・開幕!焼いて×2 焼きまくれ! サポネBBQ  ←実行委員会メンバーが考えたイベントタイトルです♪

日付 2026年7月18日(土)
※会場に屋根があるので雨天決行

時間 9:45~13:00

集合場所 服部緑地公園 バーベキュー場
(GoodBBQ服部緑地公園バーベックマルシェ)

持ち物 タオル・飲み物


定員 20名
※定員を超えた場合は、抽選になります。

参加費 500円(ボランティア保険を含む)

申込〆切は、7月9日(木)


~当日の流れ~

9:45 服部緑地公園バーベキュー場集合、受付

10:30 BBQ準備、BBQスタート
みんなでおいしく食べましょう!

12:30 片付け開始

13:00 BBQ終了、解散
※現地解散、現地集合になります。


とにかくみんなでおいしくお肉をいただく!!が今回のイベントです♪

ボランティアのみなさんにやっていただきたいのは、

・障害当事者の方と一緒に食事をする

・必要な方は食事のサポート

・トイレへの付き添い

・楽しくコミュニケーション


※難しい介護などをお願いすることはありません。必要な介護に関しては、当日参加するサポネスタッフからご説明いたします。

体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

・みなさん、明るくて楽しかったです。

・はじめとても戸惑いましたが、心を開いてくださってとてもうれしかったです。

・とても楽しかったです!!あまりお手伝いできず、すみません。また機会があれば参加したいです。

・気さくに話しかけていただけて楽しかったです。

このボランティアの雰囲気

参加者だけでなくボランティアの方、スタッフ共にワイワイ一緒に楽しんでいます♪

特徴
  • 初心者歓迎
  • 土日中心
  • ボランティア証明書発行
雰囲気
  • テンション高め
  • 真面目・本気
男女比

男性:30%、女性:70%

法人情報

障害者の自立を支えるサポートネットワークの法人活動理念

■共にを、ともに目指す法人

私たちは、障害のあるみなさんと共に、

誰もが自然体で暮らせる“住みやすい地域”を目指しています。


「障害者だから」ではなく、

みんなが同じ“人”として生きていくために、

必要なサポート(介護)があります。


大切なのは、いつも互い様の気持ちと思いやり。

そこからはじまる新たな“福祉”だと考えています。

障害のあるなしに関係なく、

ただ一緒に時間を過ごし、喜びあう。


そんな“ともに”のかたちを創りたい。


あなたと、ともに。

障害者の自立を支えるサポートネットワークの法人活動内容

■1年目:訪問介護がメインの仕事です

正社員はまず、訪問介護事業を中心に担当します。 利用者さんの生活に寄り添いながら、支援技術や関係づくりを身につけていきます。

●訪問介護(居宅介護)

  • 家事援助(掃除・調理・買い物など)
  • 身体介護(入浴・更衣・移乗など)
  • 外出支援(散歩・買い物・おでかけ・イベント同行など)
  • 訪問は豊中市内のみ/自転車移動・公共交通機関による移動
  • 記録は専用用紙を使用

※サポネの家(生活介護)をメインに担当する場合もありますが、 正社員の多くは訪問介護が中心です。

■同行研修(すべての支援が対象)

サポネでは、すべての支援で職員による同行研修を行います。 紹介だけで終わるのではなく、支援に入るスタッフと利用者さんの双方が安心できるまで同行します。

  • 初回同行100%
  • 家事援助からスタートとは限らず、利用者さんに合わせて調整
  • 身体介護は段階的に練習
  • 困った時はすぐ相談できる体制
■2年目以降:担当事業の仕事が増えます

訪問介護(またはサポネの家)を続けながら、 法人の4つの事業のうちいずれかを担当します。

●イベント事業

イベントの企画・運営、地域交流づくり、ボランティアとの連携。

●育成事業

研修の企画・運営、新人スタッフの育成、支援技術の共有。

●ネットワーク事業

家族・支援者・地域とのつながりづくり、情報発信、関係機関との連携。

●生活コーディネート事業

利用者さんの「やりたいこと」の実現支援、生活の選択肢を広げる伴走、面談・調整。

👉 「訪問介護+担当事業」または「サポネの家+担当事業」 という働き方が正社員の基本形です。

■法人の理念

私たちが大切にしているのは、障害のある人が

”自分の人生を自分で選び、自分らしく生きられる社会”

を障害当事者と共につくることです。


誰かを支えるとか助けるではなく、同じ時間を過ごし、同じ景色を見て、一緒に笑う。

その積み重ねが社会を変える一歩になると信じています。


普段の生活だけに限らず、当法人では、年に3回障害のあるなし関係なしに交流できるイベントを開催しています。

ボランティアで参加された方と障害当事者とが交流することで、理解が広がり生活が豊かになっていきます。


1人でも多くの方が障害者の生活に触れて、経験することで社会は変わります。

取り組む社会課題:『バリアフリー』

「バリアフリー」の問題の現状  2026/10/07更新

■障害のある人が“自然体で暮らすこと”がまだ難しい社会

私たちの地域には、 障害のある人が当たり前に暮らすための選択肢が、まだ十分ではありません。

  • 移動のハードル
  • 生活のハードル
  • 仕事や活動の選択肢の少なさ
  • 関わる機会の少なさによる“距離感”
  • 誤解や思い込みから生まれる見えない壁

こうした“生活のしづらさ”が、 障害のある人の社会参加を妨げています。

「バリアフリー」の問題が発生する原因や抱える課題  2026/10/07更新

■「障害への理解不足」が生む、見えない壁

差別という言葉は強いけれど、 その根っこにあるのは 理解不足 です。

  • 関わる機会が少ない
  • どう接したらいいか分からない
  • 誤解や思い込みが残っている

こうした“距離感”が、 障害のある人と地域の人の間に壁をつくってしまいます。

「バリアフリー」の問題の解決策  2026/10/07更新

■互い様で支え合う関係が広がれば、地域はもっと優しくなる

私たちは、 障害のあるなしに関係なく、 ただ一緒に時間を過ごし、喜びあえる関係を広げたい。

  • 生活を支える訪問介護
  • やりたいことを実現する生活コーディネート
  • 地域とつながるイベント
  • 支援者を育てる育成事業
  • 人と人をつなぐネットワーク事業
  • 日中の活動を支えるサポネの家

これらの取り組みを通して、 “ともに”生きられる地域をつくることが私たちの社会課題への挑戦です。

活動実績

2020年
2020年で20周年!!

2020年04月01日

ボランティア団体からスタートした当法人は、2020年でなんと20周年♪