【子どもと関わりたい大学生におススメ!】小中学生の発達支援サポーター募集!

NPO法人み・らいず2

基本情報

堺市で、小中学生の発達支援を行っています。友達との遊び方、気持ちの表現、コミュニケーションスキルなど、発達が気になる子どもたちの成長をサポートします。

活動場所
  • 大阪堺市 み・らいず スクール(堺市北区中百舌鳥町2-104 なかもず駅前ビル5階) (地図)アクセスなかもず駅 徒歩1分
  • 大阪堺市 北区
必要経費

無料

ステップアップで交通費の支給もあります。

所属期間/頻度

活動頻度:月1回からOK
所属期間:3ヶ月からOK

◎頻度
週1回なるべく固定で来ていただけると、子ども達との関係性も築きやすいです。

◎日時
月~金16:00-20:00※途中からの参加も可能
土9:30-15:30※途中からの参加も可能

まずは見学や、zoomでの個別説明をさせていただきますので、迷っている方は是非お問合せください!

注目ポイント
  • 子どもと関わるボランティアをしたいという方におすすめ!
  • コミュニケーション力、人と関わる力(対人援助力)がつく!
  • 教員志望、将来子どもと関わる仕事をしたい学生さんには特におススメ!
  • 「お兄さん」「お姉さん」の立場で関われる、学生のみなさんの力が必要です!
募集対象
  • 大学生・専門学生

・大学生、大学院生(子どもが好きな方、教育や発達支援に関心がある方)
・学部や学年は問いません!1回生も活躍しています。

参加までの流れ
  1. 1

    見学・説明日の調整

    応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

活動への参加

募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

発達が気になる小中学生の成長をサポート。コミュニケーション講座の手伝いや、遊びを通じて子ども達と楽しく関わります。

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子どもが好きで、教育や発達支援に関心のある大学生・大学院生を募集!学部や学年は問わず、未経験者も大歓迎です。

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応募後はメールでご連絡し、見学・説明会の日程を調整します。まずは気軽にお問い合わせください。

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堺市で、発達が気になる小中学生を支援。友達との関わり方や気持ちの表現を学び、子ども達の成長をサポートします。

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小・中学生のコミュニケーションスクール(放課後等デイサービス)

「友達と遊びたいのに声のかけ方がわからず、うまく遊べない…」「自分の気持ちを上手に表現できない。

み・らいずスクールは発達障害・不登校状態にある子ども達の、発達をサポートする場所です。


どんなことをするの?(大学生の役割)

・発達支援のサポート…スタッフが、子ども達に対し、コミュニケーション講座を行います。

その際に、子ども達のそばにつき、理解のサポートをしたり、遊びの時間に一緒に遊んだりと楽しく関わってほしいです!


やりがい・身に着く力(ガクチカ)

・子ども達の成長を間近で感じられる!

・コミュニケーション力、対人援助力をつく!

・行動の意味を考えることができるようになり、視野が広がる!

「なぜこんな行動をするのかな?」初めて関わると、子ども達の行動は不思議なことが沢山です。表面だけ捉えると「困った行動」でも「なぜ?」を分析してみていくと、「なるほど!」と意味がわかることが沢山あります。一つの視点ではなく、多角的に物事を見て、解決策を考えるそんな力がつく場所です。

その力は、どんな仕事をするにも必要な力です。


ここで活動を始める大学生のほとんどが、未経験からスタートしています。

スタッフや先輩学生がサポートしますので、まずは見学にお申込みください!




体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

大阪公立大学大学院Aさん(始めた時期:大学院1回生の秋ごろ、活動歴:半年)

ボランティアははじめてでしたが、スタッフの方々が優しく教えてくださり、楽しく活動することができています!実際に子どもたちと関わり、自身の大学での学びを深める場となっています。

様々な人が関わる暖かい職場で、子どもたちの居場所であるだけでなく私自身の居場所にもなっています。


追手門学院大学Bさん(始めた時期:大学2回生の春、活動歴:3年)

私は、子どもと関わる活動を何かしたいと思い、放課後等デイサービスでのボランティアを始めました。
初めは、子どもたちとの関わり方が難しいと思うこともありましたが、スタッフの方と相談したり助けてもらったりしながら楽しく活動しています。
子どもたちの成長を身近に感じることができたり、自分自身も色々な子どもと関わっていく中で、人との関わりで必要な力を身に付けることができたと思います。


武庫川女子大学 Cさん(1回生の夏頃から活動、活動歴:1年半)

始めたきっかけは、将来は児童福祉関係の仕事をしたいと考えていたからです。実際に子どもたちと関われる機会をボランティア活動として経験してみたいと思いました。

活動前の印象は子どもたちに優しく接して、「お世話する」というイメージがありました。でも、活動してからはもちろん優しく接することは大切だけど、学校や日常生活で困らないように声掛けを行ったり、その場にあった行動を促すように伝えるなどの時間も大切なことがわかりました。学業等で毎週の活動が難しい時期もありましたが、とてもいい経験になっています。

特徴
  • 初心者歓迎
  • 友達が増える
  • まずは見学・体験から
  • グループで参加できる
雰囲気
  • 成長意欲が高い

法人情報

み・らいず2の法人活動理念

み・らいずは地域で誰もが当たり前に暮らせる社会を作ることをミッションに、

み・らいずに関わるすべての人を幸せにするために、必要な人に必要な支援を作り続けています。

み・らいず2の法人活動内容

【ミッション】

だれもが、自分らしく地域で暮らせる社会。

関わる全ての人たちが夢や目標を描いてチャレンジを重ね、自らの役割や居場所を見つけ、助け合いながら、笑顔になれる社会をめざします。


【ビジョン】

支援を必要としている人に支援を届け、必要な支援をつくり続けていくこと。

声にならない声に耳をかたむけ、これが最善かを常に問いながら、利用者やそのご家族、関わる人たちと力を合わせて真摯に福祉に向き合い、新たな福祉を創造していきます。


取り組む社会課題:『子どもの貧困』