【1日体験】生活介護(デイサービス)で障害のある人の介護体験♪短時間でもOK!

NPO法人障害者の自立を支えるサポートネットワーク

基本情報

障害のある方々の生活の場を地域とのつながりを作るため、私たちはデイサービスサポネの家を始めました。障害のある人のサポートの体験をしてみませんか。

活動場所
  • 大阪豊中市 上野坂1丁目1−8 (地図)阪急宝塚線豊中駅から②番乗り場 千里中央行 ③番乗り場 桃山台行 どちらも東豊中団地前にて下車アクセス阪急バス「東豊中団地前」下車、東へ徒歩1分、上野坂南交差点を北へ徒歩1分
  • 大阪豊中市 大阪府豊中市上野坂1‐1‐8 (地図)

阪急電車宝塚線「豊中駅」から阪急バス2番乗り場から45系統のバスに乗車し、東豊中団地前にて下車。バス停から徒歩2分程度。

必要経費

無料

活動場所までの交通費、昼食費はご負担ください。
昼食に関しましては、お弁当持参もしくは、サポネの家のカフェのランチでも可。
ランチの場合、事前にご連絡頂くようお願いします。サポネの家のブログに写真が載っているので参考にしてください。

活動日

1日限り

月曜日から金曜日の10:00~17:00で開所しています。祝日も開所しています。
ご都合のいい日にご参加ください。申込の際、希望する日時を記載してください。

注目ポイント
  • 障害当事者本人のやりたいをサポートします!
  • 当日なにをするかは、利用者さん次第!
  • 地域との関わりを作るために、スーパーへ買い物やお散歩なども。
募集対象
  • 大学生・専門学生
  • 高校生

介護の経験や障害のある方と関わったことがなくても応募可能です!
私たちは、この活動を通して、一人でも多くの方に障害のある方と関わるきっかけになればと思っています。

一緒に活動する人の年齢層について

  • 高校生 いない
  • 大学生 いない
  • 世代を超えた参加歓迎

募集人数

2名

参加までの流れ
  1. 応募後

    担当者から日程など確認の連絡が行きます。

活動への参加

募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

デイサービス「サポネの家」で障害福祉を体験するボランティアです。障害のある方との関わりを経験できます。

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介護や障害のある方と関わった経験がなくても大歓迎!この活動を、障害のある方と関わるきっかけにしたい方。

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応募後、担当者から日程などを確認するための連絡があります。まずはお気軽にご応募ください。

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障害のある方と関わる経験を通して、差別をなくし未来に繋げたい。そんな想いからボランティアを募集しています。

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一人でも多くの方に障害のある方との関わりや経験をしてほしいと思い、ボランティアを募集することになりました。今までかかわったことのない人でも大歓迎です。

ぜひ一度当法人のデイサービス「サポネの家」に来て、障害福祉を体験してみてください。

一人でも多くの方が障害について、経験することで差別はなくなっていくと信じています。

この経験がこれからの未来へと繋がります。

体験談・雰囲気

このボランティアの雰囲気

一軒家を借りて、活動しています。どこか田舎のおばあちゃんの家に来たような心地が良くてゆっくりとした雰囲気な場所です。

特徴
  • 初心者歓迎
  • 短時間でも可
  • 平日中心
  • まずは見学・体験から
  • ボランティア証明書発行
雰囲気
  • テンション高め

法人情報

障害者の自立を支えるサポートネットワークの法人活動理念

『共にを、ともに目指す法人』

私たちは障害のあるみなさんと共に誰もが

住みやすい地域を目指しています。

「障害者だから」ではなく、

皆が同じ”人”として生きていくために

必要なサポート(介護)があります。


大切なのは、いつも互い様の気持ちと思いやり。

そこからはじまる新たな”福祉”


障害のあるなし関係なく、

ただ一緒に時間を過ごし、喜びあう。

そんな”ともに”のかたちを創りたい。


あなたとともに

障害者の自立を支えるサポートネットワークの法人活動内容

私たちは、障害のある人の訪問介護をしている法人です。


私たちは大切にしているのは、障害のある人が

”自分の人生を自分で選び、自分らしく生きられる社会”

を障害当事者と共につくることです。


誰かを支えるとか助けるではなく、同じ時間を過ごし、同じ景色を見て、一緒に笑う。

その積み重ねが社会を変える一歩になると信じています。


普段の生活だけに限らず、当法人では、年に3回障害のあるなし関係なしに交流できるイベントを開催しています。

ボランティアで参加された方と障害当事者とが交流することで、理解が広がり生活が豊かになっていきます。


1人でも多くの方が障害者の生活に触れて、経験することで社会は変わります

取り組む社会課題:『障害者に対する差別や偏見』

「障害者に対する差別や偏見」の問題の現状  2025/03/01更新

未だに差別があったり、新しく建物がたってもバリアがあったりします。

障害のある人に関わったり、障害について知ること、考えるきっかけがないことが差別の原因の1つと考えています。

当法人ではイベントをきっかけに障害のある人との関わりを経験し、少しでも差別をなくそうと活動しています。

「障害者に対する差別や偏見」の問題が発生する原因や抱える課題  2023/06/08更新

理解をされていない、あるいは間違った理解をしていることがある

「障害者に対する差別や偏見」の問題の解決策  2023/06/08更新

関わることが大事。情報だけで知ったつもりになっている人が多いです。


活動実績

2000年
2020年で20周年!!

2000年04月01日

ボランティア団体からスタートした当法人は、2020年でなんと20周年♪